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2013/02/27

手術もリハビリも不要?G7のパワー

G7_twin


話は、昨日の続きになりますが、
去年の秋頃から、今年の1月末まで、大会向けにかなり集中的に練習を行ったので、膝と足首に痛みを感じるようになりました。
健康目的の太極拳と異なり、試合向けの太極拳はどちらかというと体操競技に近い。

だから、膝や足首などの関節をきちんと管理しておかないと、痛みがどんどん増大し、なかなか治らなくなる。
構わずハードな練習を続ければそれこそ、痛みは激痛に変わり、立っていることすら出来なくなる。
そうなれば試合を棄権するしかなくなる。

そりゃあ、アラフィフ?(50前後)ともなれば、無茶な体操競技なんかすれば関節をいわしてしまうのは当たり前だ。

実は、今年入ったばかりの頃、そういう状態になりました。
いつも楽勝で出来るはずの歩形をつくろうとすると、激痛と共にガクンと膝の関節が抜けてしまったかのように立てなくなった。
さすがに焦りました。

私はすかさずG7を摂取し、
更に練習を続けられるよう膝と足首用のサポーターを買って着用しました。

膝と足首に力が入らなければ練習できない。
練習できなければ試合で良い点数をとることが出来ない。
だから、練習を休むわけにはいかないわけだ。

相変わらずG7のパワーは素晴らしく、すぐに痛みが緩和した。
が、さすがにまた過酷な練習を続けるとまた痛みが・・

私はG7の摂取量を2倍にしてみた。
すると、1週間程で、痛みのない状態に戻った。
やっぱりこれは凄い。

因みに、G7の7とは、7日のこと。
このサプリは臨床試験により、わずか7日で関節を修復し元の状態に戻すことを証明している。
この数字は嘘でもハッタリでもなく本物だった。

念のために、試合本番までサポーターは着用したままにしたが、痛みはゼロだった。

しかし、もしG7がなかったら私はどうなっていたんだろう?
きっと整形外科に行って湿布と痛み止め薬をもらっていただろうが、下手に痛み止めなんか飲んだら、膝や足首の損傷はどんどん大きくなってしまう。
それこそ取り返しがつかなくなってしまう。
痛みを和らげてくれることは、その場では有難いが、先々のことを考えるとやはり恐い。

因みにG7は巷で噂のグルコサミンやコンドロイチンだけが入っているのではない。
もし、そうなら、摂取してすぐに痛みが緩和することなんてありえない。
関節が修復されるまでには数日かかる。

G7の凄いところは、いわゆる関節修復に必要な栄養が全て入っており、しかも天然の痛み止めまで入っている。
一例をあげると、オプティMSMと5-ロキシンといわれるものだ。
他にもコラーゲン生成に欠かせないビタミンCも含まれる。

時代は変わりました。
膝や肩、足首を故障してしまったら、今までは手術&リハビリ、又は度合いによっては引退も考えなくてはならなかったわけだが、
今ではサプリをポイっと口の中に入れるだけで嘘のように膝が元の状態に戻ってしまう。

栄養学の長年の研究成果のお蔭ですね。
ホント有難いことです。

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