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2006/02/15

アンチエイジング国際シンポジウム

aiset2
なんと、アキュアのアメリカンプロダクツダイアリーがアンチエイジング国際シンポジウムのインターネット部門にノミネートされ、私の記事がこちらで紹介されることになりました。

なんで・・私が?という感じで最初当惑しましたが、とにかくとても光栄です。
思えば11年前まで重度なアトピーに苦しんでいた私が・・今ではアンチエイジング・・なのですから・・

以下のインターネットAISETのHOMEにあるライフスタイルという部分をクリックすれば私の記事が紹介されています。

アンチエイジング国際シンポジウム・インターネットAISET

ともかく、国際的なイベントだからと、少々緊張しましたが、私の考えをこれまでの経験を元に一応キチンと書かせていただいたつもりです。

***

この場を借りて・・
補足的な意味で私の考えるアンチエイジングなんぞを少し語ってみたいと思います。

私が思うアンチエイジングとは病気を克服することでも病気を予防するレベルでもなく、更にその上を行くものだと考えます。
要するに普通の健康ではなく超健康状態とでもいいましょうか・・
だから何十種もの持病を患っていた当時の私からみれば今の健康状態はまるで夢のようです。
もちろん超健康状態がどんなものかは、まだその経過途中に過ぎませんから更にあらゆる方法を試みながら実践してきたいと思っています。

ひとまず最近感じている事は、調子の悪い日が一日もない状態がずっと続いているということがまず不思議でなりません。
周期的に体調を崩したり、精神的に滅入っていたり・・そんな生活を繰り返していたのに、です。
そして、アンチエイジングを取り組み始めてから、その前と比較すると、明らかにやる気というか、毎日自分の中からエネルギーが沸き起こる感じをずっと体感しています。

このことは私が予防レベルの健康法からDNA再生レベルの健康法に移行してから尚のことパワーが増大していることをハッキリと実感しています。
このDNAレベルの取り組みは決して2つ3つの栄養を余分に取り入れたぐらいでは叶いません。
いえ、むしろそのようなサプリの摂取(過剰摂取)はすべきではないと考えます。
これは私の数多くの失敗例が物語っていますし、そばで見ているパートナーもこのことを良く知っています。

もし地球上に生えている体に良いとされる植物をすべて体内に取り入れたらどうでしょう?

これは栄養云々の次元ではなく、人間にも個性があるように植物にもひとつひとつ特徴があり、そしてそれらには高次元なエネルギーの塊があると考えます。
だから普段は解かりやすいようにビタミンとかミネラルとか、そういった話をしますが、私の中では栄養を補給しているというよりエネルギーの塊を体内に取り込んでいるというイメージです。

元気なものを食べれば元気になる。
病気のものを食べれば病気になる。

ということから考えれば、納得できる話だと思います。

これからも高次元なエネルギーを求めて、そしてそれをどのように自分の中に取り入れていくか、どんどん突き詰めて老化の常識を超えてみたいと思います。

この度はとても誠意ある対応をして下さったインターネットAISET部門の担当者の方に心より感謝します。

アキュア

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